スタッフ紹介

近江谷 俊介(おおみや しゅんすけ)

近江谷 俊介(おおみや しゅんすけ)

役職
代表取締役
資格
建設業経理事務士2級、介護職員初任者研修、電卓検定2段、珠算2級 表計算1級、ワープロ2級、簿記検定2級、第二種衛生管理者 など
出身地
厚岸町
趣味・ハマっていること
ラーメン店巡り、ビール飲み比べ、日本ハム観戦、愛犬小丸と散歩、たまの長期休暇には海外旅行

この仕事を始めるまでの生い立ち

この仕事を始めるまでの生い立ち

私の父は漁師を営んでおり、子供の頃はよく魚の荷揚げや、昆布干し作業を手伝っていました。根気のいる作業となりますが、昆布の根を切る作業を弟と共に行っていました。

高校時代には朝の新聞配達や、観光施設での接客業務等を行っておりました。身体を動かす仕事も楽しくて良いですが、資格を取得して、もっと幅広く仕事が出来たら良いなと思い、父の漁師の仕事は継がずに、札幌の経理の学校に進む事となりました。そこで2年間、経営や数字に関する勉強をひたすらしていました。

学生時代には居酒屋でのアルバイト経験もあります。学校では10個以上の資格を取得し、卒業後は建築不動産・IT関連企業等々を渡り歩き、9年後の平成25年1月にスキップ訪問マッサージとして独立を致しました。

スキップ訪問マッサージを立ち上げる事になったキッカケ

2011年12月に自身の交通事故により、約1年間整形外科・整骨院に通院しておりました。首から腰にかけての痛みが今でも少し残っておりますが、 治療家の先生達の熱心な治療のお陰で大分楽になりました。

そんな中、ふと思う点がありました。私自身は通院する事はできても、ご年配の方々は通院する事が難しくなっておられる方が多いのではないだろうかと。

そこで色々と調べていく内にこの訪問マッサージの存在を知りました。 自宅や施設に訪問し、なおかつ安価でサービスを提供できるならば、困っている方々の助け船になります。 国の方針で病院から在宅へという流れになっており、今まで以上に自宅や・施設で身体のケアが必要な利用者様が 増える事と思います。

リハビリ等の制限もあり、十分なリハビリができずに帰ってこられ、痛みと戦っている方が 沢山いらっしゃるのではないでしょうか。そういった方々のお役に立ちたいと思い、スキップ訪問マッサージは立ち上がりました。時代を培ったご年配の方には、自分の祖父母のように「いつまでも元気でいて欲しい」、「身体が少しでも楽になって欲しい」という気持ちで日々活動をしております。

この仕事をする上で大事にしていること

利用者様のご希望第一で考えています。 利用者様が望まない治療や、イヤイヤ治療を行うという状況を作ってしまっては、その方のストレスになってしまいます。治療を行う事と同じくらいコミュニケーションに重点をおいております。

できるという意識は可能性を広げるので、極力どうやったらできるかを考えながら行動しています。

湯川 研一(ゆかわ けんいち)

湯川 研一(ゆかわ けんいち)

資格
あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師
出身地
札幌市
趣味・ハマっていること
テニス、映画鑑賞、読書

この仕事を始めるまでの生い立ち

大学卒業後、6年間のスポーツクラブ勤務を経て、25歳で鍼伮マッサージの専門学校に入学。

3年間の勉学の後、あん摩マッサージ指圧・ はり・きゅう師の3つの国家資格を取得。専門学校卒業後は、 ㈱グローバルスポーツ医学研究所に勤務。その後、5年間系列会社の社長を勤め、平成25年7月に札幌市中央区に ”ゆかわ治療室”を開業。

現在は、札幌市内を中心に寝たきりや歩行困難で困っている高齢者や障害者の方々のご自宅や 介護施設に伺って、訪問マッサージ、訪問鍼伮の治療を行ってます。

そもそも、わたしが施術者を目指した理由は、 20代の頃にスポーツクラブでテニスコーチをしていた時、高校生の育成選手が怪我で試合にでられないのを目の当たりにして、どうにかしたいという思いからです。テニスの練習でスポーツ障害になり、肩や腰、肘を痛める選手のケアをする職業として、スポーツトレーナー という存在を知りました。

早速、私はスポーツトレーナーを目指して東京の鍼伮学校に入学し3年間、勉強致しました。はれて、鍼伮学校を卒業し、大手治療院に就職。トレーナーとしての経験を積んだ後、系列会社の社長を約5年間、勤めました。もう一度、「現場に立ちたい」という思いから 3年前に、独立し開業致しました。慢性痛や難治疾患に効果を発揮するYNSAと得意の徒手療法を柱として日々、施術しております。

なぜ訪問マッサージで施術の仕事をしようと思ったのか?

この仕事を選んだ動機は利用者様からダイレクトに反応が得られること。人や人間観察が大好きで、目の前の人がどのような人生を歩んできたかを想像するのがたまらなく楽しいです。

利用者様から感謝の言葉を頂くと天にも登る気分になります。あと自分のペースで仕事ができて 定年がない事も魅力です。

人に喜ばれて社会貢献が出来てまして定年がなく、健康であれば一生続けられます。在庫や商品を抱えなくても、銀行から大きな融資を受けなくても、莫大な運転資金がなくても、出来る仕事です。

こんな職業、そう無いと思います。性に合ってるんでしょうね、この職業が。そんな気がします。

この仕事をする上で大事にしていること

私のモットーは、「体の痛みや辛さだけでなく、心のケアが出来る人間になりたいと思って日々前進」です。その為にも、研鑽を怠らず鍼やマッサージを通じて、日常の悩みを持たれている利用者様やそのご家族の心の支えにほんの少しでもなれれば幸いと思っております。

小林 寿(こばやし ひさし)

小林 寿(こばやし ひさし)

資格
はり師、きゅう師
出身地
神奈川県横浜市
趣味・ハマっていること
山登り、野球観戦

この仕事を始めるまでの生い立ち

幼少期はJリーガーを目指して、日々練習をしていました。子供の頃はスポーツ選手にあこがれていて、選手になる事を目標としていましたが、途中からスポーツ選手を支える側にまわりました。広く身体のメカニズムについてを、考えるうちに今の職務に就く事となりました。

なぜ訪問マッサージの施術の仕事をしようと思ったのか?

サラリーマン生活を5年経験し、この業界に転身をしました。某大手治療院に長年勤務し、年間2000人、通算30,000人ほどの施術を行ってまいりました。

施術していて価値観が変わった事は、身体の神秘について、より深く感じるようになりました。もっとみんな健康になれるのではないかと思いました。

この仕事をする上で大事にしていること

大きな改善を得るために小さい治療効果を積み重ねていく。目先の一歩の治療を大事にしています。一か八かのロングシュートを打つのではなく、パスを沢山まわし合い、チーム(ドクター、ご家族、ケアマネージャー)と共に確実に一歩ずつ、施術効果を上げていきたいと思っています。

笠 秀明(りゅう ひであき)

笠 秀明(りゅう ひであき)

資格
はり師、きゅう師
出身地
室蘭市
趣味・ハマっていること
クロブタとネコ2匹のお父さんです。パソコンでアニメや音楽、手技の動画を見るのが好きです。

この仕事を始めるまでの生い立ち

子供のころから農家になりたいと思って、大学は農学部に進みました。卒業後農業改良普及員を3年した後、脱サラ農業を8年。花と野菜を作ってました。その後種苗メーカーで花や種に携わり20数年農業分野で仕事をしていました。
農業分野での仕事の傍ら、園芸療法との出会いをきっかけに、園芸療法の活動や心理療法、整体などを学び進めて来ました。
植物相手の仕事から人のケアに興味を覚え、整体師へと転職。
整体院店長の経験後より深く勉強をするため鍼灸学校へ進学しました。
デイサービスの勤務をしながら鍼灸学校を卒業しました。

なぜ訪問マッサージの施術の仕事をしようと思ったのか?

心理療法や整体を学ぶ中で、心が、身体が元気になりご自身本来の力を発揮していく様にいつも感動していました。そしてそのお手伝いが出来ることをとてもうれしく感じていました
鍼灸学校の学生時代、高齢者デイサービスで働く中で、ご自身本来の力を取り戻すのに年齢や障害の有無は関係ないと学び、やりがいも感じるようになりました。
訪問鍼灸、マッサージでは今まで学んできた心理、リラクゼーション、整体などの経験を活かして、お役に立ちたいと思い始めました。
 

この仕事をする上で大事にしていること

この仕事をする上で大事にしていること

その方のベストパフォーマンスを引き出すために、何ができるかという事を大切に心身両面からアプローチしています利用者様には極力痛みや負担の少ない気持ちの良い技法による施術に心がけています。

茂泉 郁子(もいずみ いくこ)

茂泉 郁子(もいずみ いくこ)

資格
はり師、きゅう師
出身地
根室市
趣味・ハマっていること
パソコン、ネットサーフィン、ネットショッピング

この仕事を始めるまでの生い立ち

銀行6年、保育士15年、塾経営者13年、保険営業5年、 保育士をやっていたころから健康に関して興味を持っており、いつかは人の身体を施術する職務に就きたいと考えておりました。

なぜ訪問マッサージで施術の仕事をしようと思ったのか?

この道に入るきっかけは自分の病気があったからです。自立神経失調症になった際、当時私を担当して下さった、はり師、きゅう師さんが救ってくれたのがきっかけです。

身体の調子が治ったら、色々な方に優しくする事ができ、心を健康にすると、身体も元気になるので、益々鍼灸師になりたいという思いを新たにしました。健康で長生きをする人が少なく、あちこち病んでいる人がいるので、手遅れになってから施術をするのも私たちの出番ですが、予防という面でも鍼灸は活躍できます。脳梗塞を未然に防ぐ事や、自然治癒力、免疫力を高める事ができます。

お客様はリラクゼーションを望んでいるから、リラクゼーションをするのではなく、施術をする事で、本人の為になるという事をもっと今後は伝えていきたいと考えております。

この仕事をする上で大事にしていること

今行っている施術ではなく、未病を防ぐ。筋トレ、ストレッチを 加えていかなければならないので、リラクゼーションで絶対に終わらせ ないよう心がけております。

患者さんが嫌がるケースもあるので、身体の為にどのように説得して いくかに重点をおいております

信頼関係で、利用者だけでなく、ご家族にも笑顔になって頂けるよう邁進してまいります。

蒔田 美穂(まきた みほ)

蒔田 美穂(まきた みほ)

資格
臨床検査技師、鍼師、灸師、あんまマッサージ指圧師、医学気功整体師、心理カウンセラー、エステティシャン、アロマセラピスト 上級救命救急講習修了者
出身地
岩手県生まれ東京育ち
趣味・ハマっていること
趣味:写真を撮る、コーラス医師会のコーラス、 札幌放送合唱団オーディションを受け、ウィーンで歌った事があります。

この仕事を始めるまでの生い立ち

 

患者様にとってさらに役立つ医療人をめざして東洋鍼灸専門学校に入学。

在学中からスポーツマッサージの老舗である小守スポーツマッサージ療院で学び始め、オリンピック選手などトップアスリート、ピアニストなど芸術家、劇団四季などのダンサーを多数治療して治療師としての経験を積む。

1987年あんまマッサージ指圧師免許取得。

1988年鍼師、灸師免許取得。

1990年、気について研究するために電気通信大学電子工学科入学。物理学の基礎を学びました。

1992年、日本で初めてアロマテラピーをスポーツマッサージ治療に取り入れました。

ストレスに悩むバルセロナオリンピック水泳選手の過換気症候群、不眠症、疲労回復のためです。

施術3日後に来院した水泳選手に「あれから過呼吸も出ないし、よく眠れました」と言われ、アロマテラピーの効果を再確認。

以降、一般顧客にもアロマテラピーオイルマッサージを導入して、男性顧客、女性顧客ともに好評。

当時の日本ではアロマテラピーが知られていなかったので、周りの治療師に「匂いなんかで治るわけがない」と笑われましたが、「患者さんの心のケア、自律神経調整のために」と、アロマテラピーを続けました。

 

1993年から20年間、東京都港区に治療院グリーンアースを開設。心を癒し、身体を治療することを目的としてアロマテラピー、鍼、スポーツマッサージをのべ3万人に施しました。

1993年から4年間、早稲田大学水泳部の専属トレーナー。

1999年から3年間、東京都調布の精神病院の閉鎖病棟で週1回入院患者をボランティアマッサージ。

2003年から11年間、講師として東京都板橋区の心身障がい者施設で月1回利用者へのアロマテラピー、マッサージ、職員へのマッサージ講習をおこなう。

1993年以降、全日本カウンセリング協議会、中央カウンセリング研究所などで心理カウンセリング、とくに医療現場でのカウンセリングを学んでいます。

2012〜2013年北京中医薬大学日本校にて中学医学、医学気功整体を学び、首席卒業。

2014年札幌移住。市立札幌病院勤務後、スキップ訪問マッサージ勤務。

 

なぜ訪問マッサージで施術の仕事をしようと思ったのか?

幼少のころから病院が好きで、患者さんのために働く医療スタッフが夢でした。

臨床検査技師の専門学校、北里衛生科学専門学院入学。国立がんセンター中央病院にて研修を受け、過酷ながん治療、検査に黙々と耐える患者様たちに出会い、衝撃を受けました。それ以来、患者様にとって良い医療とは何かを考えるようになりました。

臨床検査技師免許取得後は、病院にて血液検査、尿検査、脳波検査、心電図検査、超音波検査などをおこないました。そこで入院患者様に施術をおこなう指圧師から「東洋医学は病気になる前に治療する」と聞き、東洋医学へ興味を持ち始めました。

この仕事をする上で大事にしていること

患者さんの為になるという事を第一優先で行っています。 患者さんの状態に合わせて。正しい方法で施術を行い、 結果的には皆さんが良くなる方法を選択していきたい。

患者さんの為になる色々な施術方法を今も学んでいます。道具、引き出しは多い方が良いと思っています。

長沼 厚(ながぬま あつし)

長沼 厚(ながぬま あつし)

役職
営業
資格
介護職員初任者研修、スキューバダイビングライセンス、危険物乙種、小型船舶、など
出身地
札幌
趣味・ハマっていること
DIY、アウトドア全般

この仕事を始めるまでの生い立ち

小さい頃からモノづくりが好きな陽気な幼少時代でした。 男女問わず遊んでいました。 高校は工業高校。これまでの職種は金属加工、機械整備と対金属相手の 仕事に就いていました。 ルフィ―みたいな人になりたいです!!

なぜ訪問マッサージの営業職を始めることになったのか?

わたしが訪問マッサージの営業を始めた理由は、地元(江別市)で町内会の役員を引き受けた事がきっかけでした。役員会議で、町内の高齢化が問題視されご高齢の方の孤独死、認知症の方の行方不明・・・とお年寄りの事故報告を度々耳にするようになりました。 何とか自分に出来ることはないか? と、まずヘルパーの資格を取りに行った先で知り合ったのが代表の近江谷でした。

彼の思想に共感し、自分もお困りの方の為のお手伝いをしたい! という思いが強くなり日々奮闘中です。

この仕事をする上で大事にしていること

この仕事をする上で大事にしていること

仕事としてのご利用者様との繋がりではなくて、ひとりの人としてご利用者さんと接し、親身な関係を築ける様心がけています。

近江谷 俊太(おおみや しゅんた)

近江谷 俊太(おおみや しゅんた)

役職
営業
資格
情報処理検定3級、珠算検定1級、第一種電気工事士
出身地
厚岸町
趣味・ハマっていること
バスケットボール、ダーツ

この仕事を始めるまでの生い立ち

子供の頃は勉強よりも、とにかく外で遊ぶことやスポーツ(主に球技全般)など体を動かすことのほうが好きで、家ではじっといていられない性格でした(笑) 高校卒業後は釧路市の専門学校へ進学し、電気工事士の資格を習得。卒業後は札幌の企業に4年間程務め、現在に至ります。

なぜ訪問マッサージの営業職を始めることになったのか?

元々は水道事業の現場に携わっていました。いわゆるライフラインと呼ばれ るもので、道内町村の浄水場を対象に、機械・計装設備の設計・施工・メンテナンスを行う会社に所属しておりました。

なぜ現在の事業を選んだのかというと、私の兄でもあり、代表の懸命な姿と考え方に影響を受け、始めるきっかけとなりました。

この仕事をする上で大事にしていること

訪問マッサージに関わる全ての方を対象に「正しい情報を正確に伝えること」 まだまだ北海道内に訪問マッサージをご存じない方々が沢山いらっしゃる と思いますので、少しでも多くの方に喜んでいただけるように日々精進していきたいと思っております。

湯山 美千代(ゆやま みちよ)

湯山 美千代(ゆやま みちよ)

役職
営業
資格
介護職員初任者研修、硬筆書写技能検定2級、簿記能力検定2級、小型船舶操縦士2級
出身地
厚岸町
趣味・ハマっていること
音楽鑑賞、読書、ゴルフ

この仕事を始めるまでの生い立ち

私の実家は、昆布漁師です。私が後継者になるのを父は望んでいたので男の子のように育てられ、幼少の頃から大人と一緒に仕事をしていたからか、とてもわんぱくな子供でした。

学校を卒業後は父の後を継がず、観光施設の接客業で3年、特産品の製造会社の接客業を10年勤めた後、退職しました。体を動かしたり、人と接する仕事が大好きだったので、短期アルバイトでクロネコ、タウンページ配り、試食販売、水産加工員、特養老人ホームの調理員などをしていました。

なぜ訪問マッサージの営業職を始めることになったのか?

特養老人ホームで調理員として勤務していた当時、調理場のガラス越しから入居者の方たちの様子を毎日伺える環境でした。

入居者さんとは、ガラス越しにおいしかったよ、とか、ありがとうねなど声をかけてもらったり、私が仕事を終え帰る時に廊下でバイバイと手をふってくれたり、毎日ガラス越しから見ているうちに入居者の方のお手伝いをもっと間近でしたいという気持ちが強くなり、ヘルパーの資格をとりました。就職したかったのですが、家の事情で断念しました。

いつかは介護の仕事をしたいと思っていたときに、代表の近江谷からスキップ訪問マッサージの話を聞きました。代表の想いに共感し、私も微力ながらご年配の方のお役に立てればと思い、日々奮闘しております。

この仕事をする上で大事にしていること

利用者様のご希望を第一に考えております。お困りのことが少しでも改善され、多くの方に喜んでもらえるよう日々心がけております。

佐藤 優(さとう ゆう)

佐藤 優(さとう ゆう)

役職
営業
資格
ホームヘルパー2級、福祉用具専門相談員、救急法救急員、スポーツプログラマー2種など
出身地
札幌市
趣味・ハマっていること
愛犬と遊ぶ事、旅行、ランニング

この仕事を始めるまでの生い立ち

小さい頃からとにかくスポーツが大好きで、体操、柔道、水泳などの習い事としておりました。陸上競技(長距離)をずっと続けており、箱根駅伝に出場するという目標がありましたが志半ばで断念しました。体育の専門学校へ進学し、運動についての様々な基礎知識を学び、スポーツ店で3年勤めました。その後スポーツメーカーに10年勤め、介護職員として2年、福祉用具の営業で約1年半勤め現在に至ります。社会人になってからは、時間さえあれば無計画に海外旅行に行ってしまうほどアクティブな面があります。

なぜ訪問マッサージの営業職を始めることになったのか?

スポーツメーカーを退職後、次の転職先に悩んでいた時に母や姉が介護の仕事が良いのでは?と言ってくれたお陰で介護の道に進みました。元々人と接する事が好きで、介護職員として勤めているうちに入居者様を1日1回必ず笑顔にさせようと思って努めてきました。何か人の役に立ちたい、人に必要とされたいと思い入社致しました。

この仕事をする上で大事にしていること

小さな事もコツコツやっていけばいつか大きくなると思っております。誠心誠意をもってみんなが笑顔になれるように努めていきます。

営業案内

ご連絡専用電話番号
0120-951-593
札幌店
〒003-0801
札幌市白石区菊水1条4丁目6番37-3号
札幌東店
〒007-0031
札幌市東区東雁来11条3丁目5-3
札幌南店
〒005-0022
札幌市南区真駒内柏丘8丁目4-55
江別店
〒069-0833
江別市文京台53-2
コーポケーアイⅡ203号室
当別店
〒061-0233
石狩郡当別町白樺町3185-3
苫小牧店
〒053-0041
苫小牧市春日町1丁目5-6
ハイツアルファーU207号室
登別・室蘭店/伊達出張所
〒059-0014
登別市富士町4丁目14-4
栗山店
〒069-1511
夕張郡栗山町中央3丁目135
恵庭店
〒061-1417
恵庭市駒場町1丁目3-8
岩見沢店
〒068-0814
岩見沢市美園四条8丁目1-5-105
釧路店
〒084-0907
釧路市鳥取北5丁目4番1号 きりんや鳥取店2階
函館店
〒041-0832
函館市神山3丁目49番1号
旭川店
〒071-8123
旭川市末広東3条3丁目1-7
ヒラソル203号室
小樽店
〒047-0036
小樽市長橋1丁目8-5-208

定休日:土日祝

受付時間 日・祝
9:00〜18:00 × ×

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